自律神経を整える時間
- kyohkohayase1121

- 2025年6月12日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年8月18日
じぶんを癒すことが出来るのはわたし

整えてから、毎日を終える
意識してゆっくり呼一日の終わりには
深い深呼吸
瞑想
マインドフルネス
15分だけ
じぶんの時間をつくってみる
呼吸
血圧
脈拍
体温調節
この4つはホメオスタシス
恒常性を保つ為に
生きていく為に
わたしたちに備わっている機能です。
脳がこの仕事を
リズム良く
続けてくれています。
この中で、唯一
じぶんで変えられるのが
呼吸
深く息を吸った時には
酸素をいっぱいに吸った
肺が広がり
横隔膜は下がる
つまり
お腹より上の神経は伸びます。
横隔膜より下の神経は緩みます。
深く息を吐いた時には
二酸化炭素を排出して
肺が元の大きさへ
横隔膜は上がる
つまり
お腹より上の神経は緩みます。
横隔膜より下の神経は伸びます。
横隔膜の上下運動により
横隔膜や筋肉と神経の
弛緩と収縮を意識的に
コントロール出来ます。
つまり筋肉と神経の
柔軟体操
15分の呼吸法や瞑想
マインドフルネスにより
副交感神経優位になり
脳内もα波へと向かいます。
一日の脳の緊張をごそっと
緩めるコツです。
そうすることで
自律神経が整っていきます。
過緊張さんにもおすすめ
呼吸を深くすると
平常心に早く戻れます。
緊急時にも意識して
深い呼吸を!
一日の終わりの時間の
15分だけ
座ってもよし
寝てもよし
楽な姿勢で
じぶんにリラックスタイムを設けて
自律神経のケアタイムに!
今日も笑顔で過ごしましょう!
イーマ・サウンドセラピー よしのがり
Resonance Space COCOON
セラピスト 早瀨恭子(はやせきょうこ)













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